日本受動喫煙ゼロ協会とは

 

 

日本受動喫煙ゼロ協会とは
タバコを吸う人も 吸わない人も
共存 共生できる社会を目指します

一般社団法人 日本受動喫煙協会の推進する「受動喫煙ゼロ」運動とは、たばこや加熱式タバコ(受動喫煙具)から発せられる有害物質(ニコチン、タール等)から人の健康や命を守ること。吸う人も吸わない人も、まず社会全体が共通の意識として受動喫煙の現状と「受動喫煙ゼロ」への意識を持ってもらう実践してもらう運動です。

同時に、子どもや大人も安心してくつろげる空間タバコを吸うというリラックス方法の選択権を完全に奪わない空間づくりも協会の目的です。

私たちはクリーンな社会環境づくりとして「受動喫煙ゼロ」を掲げ、「真のクリーン日本」を目指します。

 

 

 

・公共の空間において使用される喫煙具の代替物に関する企画・立案
・公共の空間で非喫煙者が不快に思わない分煙に関する企画・立案
・健康を増進するための各種情報提供及び出版物の作成・販売・配布
・前各号に附帯関連する一切の業務

一般社団法人受動喫煙ゼロ協会 協会概要
名称:一般社団法人 日本受動喫煙ゼロ協会
所在地:〒108-0073 東京都港区三田4-12-12
設立:2018年7月18日
電話番号:03-3457-6177
代表理事:李 奈美
監事:河村 道男

 

 

 

お互いがその権利を認め、お互いがその保護を果たす。

その中で、私たちは病院、学校、行政機関などの公共の空間においては受動喫煙ゼロを実現させます。

私たち、日本受動喫煙ゼロ協会はここに、「受動喫煙ゼロ宣言」を表明し受動喫煙のない日本を実現します。

一般社団法人 日本受動喫煙ゼロ協会 李 奈美

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